微笑みの国タイ🇹🇭へ

タイ🇹🇭へ行こうと思った理由

🔴1つ目は最強のパワースポットでパワーをチャージする事

🟡2つ目は時間がゆっくり過ぎて大自然の地形や地層から『異次元』を体験し身体を浄化させる事

🟢3つ目は大自然とパワーストーンとの関連性と日本とタイの宗教観や寺院文化が融合すると自然信仰と仏教の融合、日本の神道が持つ自然崇拝の考え方とタイの精霊信仰が結ぶと『八百万の神』などの信仰の対象となり人や物事を信頼し、疑わない事も信仰の表現だと確信を得る為

🟠4つ目は貯まったマイルの有効期限が迫っていたので航空券と交換し座席をアップグレードする特典があったのと持参カードの無料宿泊特典のポイント/アワードを使って旅の計画を提案したところ同行者も同意してくれた事で更に旅費の負担が軽減しながらもラグジュアリーな旅ができパワーのある同行者のご協力のもと,パワースポット巡りや新たなパワーストーンとのご縁をいただく事ができました。今しかできない時間の意識・挑戦と成長・人間関係と健康・過去に耐えきれない試練を乗り越えて得た潜在意識改革を更に前向きに感じる事                  

☝️今回のタイ🇹🇭滞在期間は1週間ほどで広範囲の移動になるのでレンタカーを借りて移動いたしました。事前に国際免許を取得いたしましたがタイ🇹🇭の交通事情は日本とはかなり違っていて独自ルールや変な車両や特にバイク3人乗りなどにもびっくりさせられた‼️渋滞時などは車線を減らして逆走レーンになることもあるので大変🤩臨機応変さはまさにタイ国🇹🇭なんだと思いました。タイ🇹🇭の首都バンコクは、世界でも有数の渋滞都市、  

わ😱‼️車🚕『近づきすぎてぶつかる』

寸前でバイクなどが横切るギリギリ戦法もさじ加減を間違えると大惨事の事故を引き起こす恐れありです。同行者がほとんど運転🙏してくれたので無事に目的地を回ることができました✌️

☝️タイ🇹🇭ホアヒンはタイ・バンコクより南西200km、プラチュアップキリカン県にある、王室の保養地として古くから発展した優雅な気品漂うリゾート地です!活気あふれるナイトマーケットから、荘厳な寺院・ユニークなアートマーケット・ワイナリーまで、多彩な観光スポットが揃っています

❶タイ国🇹🇭入国後はレンタカーで最初の目的地ホアヒンへ

❷ホアヒン最初に訪れた場所は私が10年ほど前から行きたかった場所✨ 

『プラヤーナコーン洞窟(クーハーカルハット宮殿)』

☝️カオ・サムローイ・ヨート国立公園内の名所のひとつ。ラーマ5世の来訪記念に洞窟内に建てられたクーハーカルハット宮殿が、最強のパワースポットとして人気です。ベストな時間帯は午前中の数十分間で、宮殿に光が差し込み神秘的な光景が広がります。ただ最強のパワースポットに辿り着くにはトレッキングコースの距離は約2km。洞窟を目指して『約430』mの険しい山を登るので、本格的にトレッキングするつもりの覚悟が必要‼️自分自身の体調管理と体力が万全でなければ辿りつくことはできません。私は今回ここへ行く為に体重を減量してずっと前から行きたいと願っていた場所でもあり今年1つ願い事が叶いました。プラヤーナコーン洞窟の中はとても静か。洞穴生物らしき鳥の声が響き渡り、場所によっては手入れされていないため、植物が好き放題生い茂っています。その姿が、いっそう神秘さを増している気がしました。登り切って『宮殿とご対面』だだっ広い洞窟内中央部に、宮殿が鎮座しています。「クーハーカルハット宮殿」です。洞窟内部はピンポイントで落ちてくる炭酸カルシウムを含む水は正に神の精霊を受けているようでした。自然が作り上げた鍾乳石の柱があり太陽のエネルギーと大自然のパワーが集結された場所で私は自身の人生をもう一度思い浮かべ新たな自分への道標としての目標を心に刻みながら手🫶を合わせました。

❸次に訪れたのはワイナリー🍷広大なブドウ畑🍇 

『モンスーバレーヴィンヤード』        

ホアヒンビーチから約35km離れた渓谷にある、ホアヒンに初めてできたブドウ園。約110ヘクタールの広大な敷地があり、タイ最大のブドウ畑だそう!!

❹ホテル到着後は2日間ゆっくり過ごしました

2棟のヴィラがあり敷地内には専用プールもありますし徒歩で5分ぐらい先には海があります。早朝は鳥の鳴き声で目覚め1日がゆっくり過ぎていく感じですね。タイ🇹🇭はマッサージ大国なんで身体のメンテナンスに時間をかけるのもリラックス効果がありますね。同行者もマッサージ好きなので気を使わずに施術できました。その他ホテル内や近隣にはシーフード🦐レストランなどが多いですね

Hotel内
ヴィラ入口
ヴィラとプール付き

❺田舎の素朴なパワースポットと週末限定マーケット巡り‼️

『カオタオダム』『シカダマーケット

カオタオダムはWat Khao Taoの近くにあり、夕暮れ時目掛けて貯水池も見に行きました。夕暮れのタイミングが残念ながら合わなかったけど、このすぐ近くにラーマ9世がこの辺りに来た際に車がスタックしてしまい、その車を子供たちが引っ張ってお助けしたという逸話の様子が描かれたウォールアートであり写真を撮ってる人がたくさんいました。特に夕暮れ時には、空の色が水面に映り込み美しい光景が広がります。娯楽を求めない人には静かで田舎らしい側面を本格的に体験したい人におすすめの場所です。

シカダマーケットは週末限定で開催している”蝉市場”という意味の「シカダ・マーケット」(タイ語ではシケダー・マーケットと発音)は、ホアヒンにある有名なマーケットのひとつ。ハンドメイド製品、現代アート作品や衣類などが並んでいて、他のナイトマーケットとは違ったお洒落な雰囲気を味わうことができます。私は手作りの子供用メガネとミニカーを孫のお土産に購入してしまいました。一部の現地の方や観光客しかいなくてホアヒンではほとんど日本人はいらっしゃらなかったです。

❻最強の金運パワースポット✨

『ワット・パークナム・ジョーロー』

☝️心も体もリラックスしいざ👉‼️ホアヒンからまた200kmほど車🚕でバンコクへ戻りました。次に訪れたパワースポットはタイ中央部・チャチューンサオ県にある「ワット・パークナム・ジョーロー」は、約200年前に建立された歴史のある寺院。バンコク中心部から車で約1時間30分ほどの場所にあり、「パークナム(河口)」という名の通り、バンパコン川のほとりに位置しています。珍しい建物全体が金色に覆われた寺院は、一見の価値あり。厳かな静寂が漂う中、そっと目を瞑ってお祈りをすると金運がアップするとか?バンコクにも同じ名前のお寺がありますが前回訪れたので今回は違う寺院巡りにしました。

❼最強のパワースポットで初精霊✨

クローンクアン・ガネーシャ公園』

バラモン式典にて精霊を受けてます

「クローンクアン・ガネーシャ公園」は、ガネーシャ像は854個のブロンズで造られていて、土台を含めて高さは約39mあります。田園や緑豊かな自然の中にそびえ立つ巨大なブロンズのガネーシャ像は迫力満点です。多くの人々が、願いを叶えるためにここを訪れています。

このガネーシャ像は、高さ30メートル、台座を含めると39メートルに達し、青銅製。
世界最大の立像ガネーシャ像として知られています。ガネーシャ像の4本の手には、それぞれ以下のものが握られ、意味も込められています。

・蓮の花:純粋さと精神性・マンゴー:愛と繁栄・バナナ:豊穣と繁栄
・サトウキビ:甘美な人生・ジャックフルーツ:実りと成功

パン、サイ・ム・サイ・ブンで世界最大、信仰を持つ者。敬意を表し、神聖な祝福を受けることができます。運気を高める成功を収める願望はあらゆる面で満たされるそうです。ガネーシャ神父と偉大な神々より✨バラモン式典を受けることができます。

🏵️かぶり物儀式🏵️額に油を注ぐ儀式 🏵️ ヤシの油注ぎの儀式🏵️額金メッキの儀式  🏵️ファイヤーアーティセレモニー今回、私は🏵️かぶり物儀式🏵️額に油を注ぐ儀式の精霊を受ける儀式を行なってきました。

🌅自然の力を借りる儀式ー願望達成・開運・一体感 🌅不幸を取り除く儀式ー幸福・繁栄・穢れ払い 🌅豊穣を願う儀式ー豊作祈願・前祝い などを祈願することから精霊のメッセージや精霊への願い、誓いなどを『文字』として記し、それを特定の『額』に表現したと考えられます。

願いが3倍速で叶うとされる最強のパワースポット🐘

『ピンクガネーシャ(ワットサマーンラッタナーラーム)』

三本足銭カエル
ピンクガネーシャ

双龍

ワット・サマーン・ラッタナーラームのピンクガネーシャは、幅16m、高さ24mの巨大な像です。

ピンクガネーシャへの願い事は、像の周りにいるネズミに伝えます。

  • 自分の生まれた曜日の色のネズミを探す。
  • ネズミ像の前に立ち、両手を合わせる。
  • 片方の耳を手で塞ぎ、もう片方の耳に願い事をささやく。
  • 願い事が外に漏れないように、もう片方の耳をしっかり塞ぐことが重要です。
  • お供えや寄付をして感謝の気持ちを伝える。

☝️私が何をお伝えしたかとそれを教えますのでお店に遊びがてら覗きに来てね(笑)

❾寝てないピンクガネーシャがある最強のパワースポット🐘

『ワット・プローン・アーカート』

ワット・プローン・アーカートは、チャチューンサオ県にある巨大なガネーシャ像で有名な寺院です。

この寺院には、アジア最大級と言われるピンク色の座ったガネーシャ像があります。本堂は、タージ・マハルの影響を受けた黄金のデザインが特徴です。

ワット・プローン・アーカートは、チャチューンサオ県にある巨大なガネーシャ像で有名な寺院です。

🐘ガネーシャ像について🐘

大きさ 高さ49m、幅19m   ピンク色  周辺 32体の小型ガネーシャ像も配置されている

  • ガネーシャはヒンドゥー教の主要な神の一柱で、「群衆(ガナ)の主(イーシャ)」という意味を持ちます。
  • 「障害を取り除く神」として、新しいことを始める際に祈りを捧げられることが多いです。
  • また、「商売繁盛の神」「財産をもたらす神」としても信仰されています。

まとめ

*私事ですが長期休暇の為、お店をお休みさせていただきお客様へ大変ご迷惑をおかけしました事をお詫び申し上げます。また今回の旅のご案内の文章はあくまでも私個人の主観的な解釈によるものなのでご理解いただけると幸いに存じます。

タイトルとURLをコピーしました